お知らせ

Information

青森の四季・イベント情報

青森春祭り 例年4月下旬〜5月上旬

合浦公園、野木和公園を主会場に開催されます。

弘前さくらまつり 例年4月下旬〜5月上旬

ソメイヨシノをはじめ枝垂れ桜、八重桜などが園内を染め上げる日本一の桜の園。 文字通り桜花爛漫の情緒を醸し出しています。
夜になるとライトアップされた天守閣や夜桜そして堀に映し落とされる桜の揺らめきが 幻想的ともいえる風景を見せてくれます。園内にたくさん並ぶ出店も楽しみの一つ。

浅虫ねぶた祭り 例年7月20日〜7月23日

ねぶた発祥の地、浅虫温泉の町の祭り。 道が狭いため小さい可愛いねぶたが町内を運行。 各旅館の前では振る舞い酒も。 情緒たっぷりのミニねぶた祭り。お客様の参加も自由です。 跳人に混ざって跳ねてみると楽しさも倍増! 旅館の浴衣のままでOKです。

青森ねぶた祭り 例年8月2日〜8月7日

日本の火祭りとして有名なねぶた祭り。沿道には桟敷席が設けられ見物の人で賑わいます。 参加して跳人になってみたい方には衣装をレンタルしてくれるお店も。

【ねぶた衣装レンタル店リスト】

浅虫温泉花火大会 例年8月1日

青森ねぶた祭りの前夜祭として開催される花火大会です。 海上から打ち上げられる花火を間近に見られて迫力満点です。 ご宿泊のお客様には会場に桟敷席をご用意いたします。

青森花火大会 例年8月7日

ねぶた大賞のねぶたを台船に乗せ海上運航。 ねぶたと花火の競演がご覧になれます。

嶽きみ

青森県弘前市の岩木山麓・嶽高原で栽培されているとうもろこしを「嶽きみ」(だけきみ)といいます。 「きみ」 とは津軽弁でとうもろこしのこと。 糖度が高く弾けるような心地よい食感の美味しいとうもろこしです。

十和田湖と奥入瀬

十月初旬から下旬にかけての、みちのく青森の紅葉は見事です。 代表的な観光地は十和田湖。遊覧船に乗船して見る景色もまた格別です。

日本キャニオンと十二湖

深浦町にある日本キャニオンは日本のグランドキャニオンと呼ばれています。 十二湖は白神山地の西側に位置し、大小さまざまな33の池と天然のブナの木が太古より豊かな生態系を育んでいます。 十二湖は白神山地の中でも最も手軽に楽しめるエリアです

【お問い合わせ】 アオーネ白神十二湖

下北の紅葉

下北半島国定公園にあり、大畑川沿いに続く渓谷上流2kmほどのところにある奥薬研温泉は観光名所です。 渓谷周辺の山林は青森ヒバやブナが繁り美しい景観です。
例年10月中旬から10月下旬にかけて青森ヒバやブナの他 ヤマザクラ、ヤマツツジ、モミジが色付きます。

青森冬祭り 例年2月上旬

会場 青い海公園

【お問い合わせ】 青森観光コンベンション協会

八甲田ウォーク 毎年3月29日・30日・31日

八甲田・十和田ゴールドライン開通に先がけて、雪の回廊を歩いてもらうイベント。 春の陽が差す雪の回廊、美しい八甲田山、芽吹きの十和田湖。 春を探しに出かけてみませんか。

【お問い合わせ】 青森観光コンベンション協会

浅虫温泉の由来

昔住民が温泉で織布の麻を蒸していたので「麻蒸の湯」と呼んだことに由来して名付けられました。 後に、火難を恐れて火に縁のある文字の「蒸」を嫌い、今の「浅虫」になったと言われています。 開湯の歴史は古く、平安末期の1190年頃、円光大師(法然)が奥州巡教の際に 傷ついた鹿が湯浴みするのを見て発見したと伝えられています。

浅虫温泉

浅虫温泉森林公園

「森林浴の森100選」に選ばれた園内には約10kmの林間歩道をはじめ、「全国巨木100選」に選ばれた樹齢700年のアカマツの巨木などがあり、夏にはホタルを見ることもできます。

青森県営浅虫水族館

青森湾を望む本州最北端の水族館。青森県内の豊富な水産資源や、世界の珍しい水生動物など約514種、1万1千点を飼育展示している。

空室状況 は満室

ご予約・お問い合わせ

12月30日~1月3日、GW、8月2日~6日・12日~14日、それ以外の連休日は特別料金となります。

詳しい料金は 又はお電話にてお問合せ下さい。

TEL: 017-752-2352 / FAX: 017-752-2325

ふぐ料理・スッポン料理 (要予約です。追加料金が別途必要となります) 事前にご連絡ください。

連泊のお客様は、宿泊の5%をサービス致します。